2015年 02月 12日

田口先生と行く秩父日帰りツアー 忘備録①

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「三十槌の氷柱」

ソニーα7R 18-55ズーム(APS-Cフォーマット専用のEマウントレンズ)
APS-Cサイズでのクロップ撮影(記録画素数は約1,000万画素)


カメラ修理教室のTさんが立案・企画してくださって、田口先生を含むいつものオヤジ7人衆で秩父に遊びに行ってきました。

忘備録として何回かに分けて掲載したいと思います。

酒蔵やとてもおいしかった蕎麦、氷柱見学と一日とても楽しかったです。

立案・企画してくださったTさんに感謝。
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by redbadgee | 2015-02-12 00:38 | 忘備録 | Comments(4)
Commented by legacy_bg5a at 2015-02-12 09:45
いつのまに7Rを(@。@)

確か、7 だったような・・・
Commented by redbadgee at 2015-02-12 09:53
legacy_bg5aさん、おはようございます。
最初からRです。
当初マウントギリギリの受光素子サイズから手振れ補正を入れるのは無理だろうと言われていましたが、7Ⅱで装備されちゃいましたね~~。
手振れ補正入っていた方が絶対にいいので、買うなら7Ⅱお勧めです。
Commented by legacy_bg5a at 2015-02-12 13:49
うぐぐ。。。
大方予算がそろったので、7Rを買おうかと思っているのですが、そう言われると悩みますねぇ。一度は 3640万画素 を味わってみたいなぁ。と思うのですが。

とりあえず、ここ数日 CP+ でSONYから新製品出るんじゃないかと思って、まだ発注してないんですが。
Commented by redbadgee at 2015-02-12 23:48
legacy_bg5aさん、どうもです。
3640万画素を味わうためには最新の高級レンズが必要ですし、手振れを防ぐために三脚必要です。
僕の写真の師匠、菊地哲男先生がよく言います。
「レーシングカーのF1には乗ろうと思えばだれでも乗れる。でも、全員が乗りこなせるわけではない。乗りこなせるのは一握りのプロだけ。」
高画素数のデジタルカメラにもこれが当てはまるようです。使いこなして最高画質を生かせるのはプロでも一握りです。
僕もそうですが、α7のユーザーのほとんどがマウントアダプターを付けてライカなどのレンズをフルサイズで味わうことを目的としています。
この目的には3640万画素は必要なく、手振れ補正があった方が絶対によいです。


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